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サン・プラニング・システムズとiGrafxパートナー契約を締結。
業務プロセスの可視化でDXや業務改善を強力に推進。

この度、四国システム開発株式会社(以下SSDC)は株式会社サン・プラニング・システムズ(本社:東京中央区、代表取締役社長 白羽 毅、以下「SPS」)とiGrafx(アイグラフィックス)に関するパートナー契約を締結しました。

SPSとはRPA製品のUiPathにおけるパートナーシップに加え、このたびのiGrafxパートナー契約によりさらに協業関係を強化します。
業務改善ソリューション/業務可視化ソリューションに強みを持つSPS社との協業により、SSDCはお客様への業務改善やDXの実現をさらに強力に推進することが可能となります。

iGrafxは業務改善活動を支援する業務プロセス可視化の専門ソリューションです。国内5万ライセンス、世界で20万ライセンスの導入実績(2021年7月現在)があり、業界・規模を問わず、多くの企業様の業務改善に利用されています。

iGrafxには以下のような特徴があります。

◎業務フロー図を誰でも簡単に作成できる
 操作性に優れるiGrafxならヒアリングを行いながらフロー作成ができます。そのため情報の抜け漏れがなくなり
 作業工数が短縮され、短期間で精度の高い可視化ができます。

◎業務に関わる詳細情報や問題点、改善策をフロー図に埋め込める
 処理の詳細、業務のポイント、問題点等、フロー図だけでは表せない情報も、iGrafxならフローと連動して
 可視化することができます。

◎各種管理表を自動で作成
 業務フロー図に埋め込んだ情報をもとに問題管理表や課題検討表等をExcel表として自動作成できます。

SSDCはこれまで業務改善クラウドサービスkintoneやRPAの活用によりお客様への業務改善やDX(Digital Transformation)のご支援を行ってきました。この度のSPSとの協業により、iGrafxによる業務可視化をはじめさらに効果的なご支援を提供して参ります。

◆株式会社サン・プラニング・システムズ
 所在地 :(本社)〒104-0033 東京都中央区新川1-21-2 茅場町タワー 12F
 代表者 :代表取締役社長 白羽 毅
 設立  :1980年1月14日
 事業内容:①ビジネスプロセスマネージメントサービス
      ②健診システムソリューションサービス
      ③クライアントサポートサービス
      ④連結会計ソリューションサービス
      ⑤デジタルマーケティングサービス

サン・プラニング・システムズは日本における唯一のiGrafxの総代理店です。
https://igrafx.info/

◆iGrafxについて
 iGrafxは「業務プロセス可視化・分析・定量評価・共有」ソリューションです。
 日本上陸22年目を迎え、これまで国内5万ライセンス以上、上場企業800社以上に導入され、
 IT、業務改革、内部統制/コンプライアンス、品質管理等、様々な部門でお使いいただいております。

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